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くらしの本

2019年10月の新しい布
『ご飯の島の美味しい話』(幻冬舎) 1,430円(1,300円+税)/冊
『ご飯の島の美味しい話』(幻冬舎)
sold out
フードスタイリストとして、数々の映画、ドラマ、CMで活躍する飯島奈美さん。映画「かもめ食堂」でその仕事を知られるようになってから、現在まで、様々な現場でどのような思いで料理を作り続けてきたか。その料理の裏話とともに、ユーモアと温かさと誠実さに満ちた、初めてのエッセイ集です。
揚げバナナ、タイ風鶏鍋、ミャンマーサラダ、深夜食堂の豚汁、トマトカルボナーラ、しらすとチーズのトースト、豚肉のポッサム、梅酢から上げ、白菜の漬物鍋、ネギとお揚げのとろみうどん、豆腐のあんかけご飯など、今すぐ作りたくなるオリジナルレシピ、51品付きです。
『小さな家の物語』(平凡社) 1,980円(1,800円+税)/冊
『小さな家の物語』(平凡社)
「もし、自分がそこに住んだら、この小さな書斎に籠もりたくなるだろうとか、このおおらかな吹き抜けは気持ちがいいだろうとか、このテラスの木陰での読書や昼寝は気持ちいいだろうとか、この台所なら料理に精が出るだろうとか、この暖炉で火の世話をするのは愉しいだろうとか……そんなことを自分自身に引き寄せながら住宅を設計してきた」という建築家、中村好文さんの流儀、1992年竣工した屋外から室内までを案内し、工夫と知恵が生きる設計術を解説されています。この家を縁あって友人3人とシェアすることになった経緯から、その愉しみ方まで、すべてがわかる1冊。
『フルーツパトロール』(マガジンハウス) 1,540円(1,400円+税)/冊
『フルーツパトロール』(マガジンハウス)
スタイリスト 伊藤まさこさんの本です。
フルーツのおいしいお店、果樹園7探訪、果物のレシピ、フルーツの旅、1年中フルーツを楽しむ提案がいっぱいです。
『トマト・ブック』(東京書籍) 1,650円(1,500円+税)/冊
『トマト・ブック』(東京書籍)
料理研究家 坂田阿希子さんの1冊まるごとトマトの本です。
下ごしらえからトマトを使った、料理がたくさん紹介されています。
『しあわせのつくり方』(KADOKAWA) 1,595円(1,450円+税)/冊
『しあわせのつくり方』(KADOKAWA)
吉祥寺の人気パン屋Dans Dix ans、gallery feveの引田かおり・ターセン夫妻の本です。
すてきなお二人にも、いろんな時代があり、「今がしあわせならどんな過去もあのときがあったからと思えることができる。」と思えるいろいろな出来事が本の中に書かれています。いろいろな世代の方の心に響く一冊です。
『樋口愉美子の動物刺繍』(文化出版局) 1,650円(1,500円+税)/冊
『樋口愉美子の動物刺繍』(文化出版局)
これまでの本の中では、脇役として登場していた「動物」が、モチーフの主役です。
樋口さんが表現する動物は、ユーモラスかつモダンで大人から子どもまで愛されるテイストです。

犬や猫などの身近なペットから、牧場や動物園の人気もの、森や草原を駆け巡るものなど様々。
情景を想像しながら、動物刺繍を堪能してください。
『果実』(リトル・モア) 1,980円(1,800円+税)/冊
『果実』(リトル・モア)
熊本に暮らし、日々新鮮な旬の食材と向き合う料理家の細川亜衣さん『食記帖』『スープ』『野菜』につづく、新作です。
細川亜衣さんならではの各国料理のエッセンスを取り入れた、「果実」と「ナッツ」の料理63皿を収録。
果実のほのかな甘さと酸味、ナッツの歯ざわりとコク。
驚きの発想で料理を豊かにする、魅惑のレシピです。

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